7/20「日暮し雑記・ぼうふら」

画像猛暑


猛暑が続いています。
図書館、スーパー、役所の待合は、涼を求めて休む人で賑わっていました。
みんな日頃付き合いはないのに、「暑いねえ」と決まったように挨拶を交わしまています。
そして、其々暫し涼を取ったのち、「バテないようにね」と、互いに気遣って席を立って行く。

急激な暑さは身体に過剰な負担が掛かります。皆様、体調管理を怠らないよう願います。



民主党は、マスゴミの大応援団の必死さが仇となって、毎日、一人、二人、三人と、櫛の歯が欠けるように凋落している。

ひょっとすると・・・と、民主と言う似非政党は選挙という国民の審判を得ずし倒れるのではないか・・・てな、楽しい夢を見ているこの頃です。どうか正夢にならんことを願っています。

さて、今更ではありますが、現民主党は、分不相応に独裁色を気取っている野田一味に牛耳られたカマトト集団である。旧権力に魂を抜かれた野田一味に、これまた魂を抜かれたぼうふら議員の寄り合い所帯です。

ぼうふら議員=成虫になったところで、野田一味の如き害虫になるだけです。
庶民の生き血を吸って己が懐を肥やす。百害あって一利なし。文字通りの諸共です。

野田を操る闇の権力は、玉を排斥し、箸にも掛からない雑魚を粗製濫造することで国家壟断を企ててきた。
自ら進んで?私兵となったコバンザメ共は、増税賛成、原発再稼動賛成、推進賛成。TPP賛成、社会保障棚上げ賛成。オスプレイ配備賛成。等々、嬉々高揚している。

これを摩訶不思議と言わずして何と言う。

☆☆☆

断末魔。

毎年、正月16日と、7月16日(八月旧盆も)は、地獄の獄吏が休むそうだ。
今、閻魔の裁きを待っている亡者も、何れ閻魔の法廷に立たされる我々も、地獄の釜が開いている、本のく束の間だけ安らげるのです。

と、昔々の人々が語り継いで来た如く 社会は、力のある者によって壟断されてきたのです。
野田は連日、マスゴミに懇願して断末魔叫びを、正当化してくださいと、連呼してている。

野田もぼうふら、その野田に誑かされた残留ぼうふら議員。

コヤツ等がどんな選挙演説をするにか・・・楽しみは尽きない。
民主は終った。

もうこれ以上書きますまい。

☆☆☆

最期に、離党して、「みどりの風」を名乗って、新しい扉をたたき開けた人に心からエールを送ります。

ついでに、便乗して大昔に創った同名の拙い歌を載せました。
よろしければ聞いてください。

今晩もありがとうございました。酔語

みどりの風



歌詞は省きました。了承願います、

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