*「母の愛」感謝しています。+今日は、新型インフルエンザ感染者が初めて出たと言うニュースで溢れていました。私たちは常に言われている対応策を取って冷静に参りましょう。 +予算委員会で麻生氏は私は義務を果たした。と発言して直ぐに撤回すると言う公私の使い訳の出来ない坊ちゃん振りを発揮していた。 また、子を持つ親御さんは苦労話が大半で、子を持った喜びをあまり聞かないなど、と自身の親としての喜びを語っていた姿に違和感を持った人も多いと思います。 麻生氏は、少子化問題が突きつけている未来への警鐘に真摯に耳を傾けることが出来ない政治家であろう。 「経済の麻生」 「外交の麻生」 「俺が決める!」 「麻生がやりぬく!」、何一つ成果を上げられないで今日まで来た。恐らく「はったり屋宰相」の異名を残して終わるだろう。 明日は「母の日」、こんなニュースもあります。 「母になるのにベストな国」日本は34位 国際NGO 天気 一瞬のファンタジー…東京都心の空に虹 日本は、諸外国にも例のない長期中央集権国家です。全国津々浦々、あらゆる各界・階層に張り巡らした利権と既得権の網が長期政権を支えてきたのです。 権力は利権と既得権を張るのに熱心だったが、国民のためのセーフティーネットの構築には不熱心だった。心ある人はそんな政府の遣り方に警鐘を鳴らしてきました。 が、政府は改める気などない欠片もなく、時の代表,小泉某は、「痛みに耐えろ!」と絶叫して.格差を急激に拡大させた。小泉は何の償いもせず本当に「痛み」を押し付けて去り、息子を世襲させて引退する。怒 そして今、私たちは 福祉、医療、介護、雇用など、セーフティーネットの構築を疎かにしてきた政府の付けで.苦しめられているのです。 その上、驕った金融資本のマネーゲームの破綻が被さり.正に100年に一度、未曾有の嵐に見舞われてしまった。 何でも未曾有の所為にして、自らの国家運営が行き詰っているのを頑として認めない政府は、1次、2次補正、本予算、今審議中の補正と、ばら撒きで、民を寄らしめることが出来ると高を括っている始末だ。 だが実際は違う。秋までに城を明け渡さねばならない恐怖に怯えているのだ。 窮鼠猫を噛むと言いますが誰もが信じられない暴挙に出た。次の総理に一番近い敵将を計略に掛けたのだ。 自公政治家(立法).官僚(行政).業(マスコミ)が、官僚政治死守のために大同団結して小沢氏に襲い掛かったのだ。こんな卑怯な遣り方で民心が快哉するとでも思っているのか!まるで恐怖政治だ! 民心は益々離れるだろう。どんな政権でも民心が乖離すれば倒れる。 日本の為政者は少なくとも一般常識のある紳士だと思っていた。 少しは.矜持があると思っていた。が、見事に裏切られた。 長期政権は腐ると言うのは本当だった。 +++ 麻生自公には何も期待できません。 自ら作った利権・既得権網に縛られて、ばら撒きや切り張り政策しか出来ないのです。 こんな政府に義理立てするのは止めましょう。 どんなことがあっても 「政権交代」 を実現しなければなりません。 政治を国民の手に取り戻し、予算の配分を変え、セーフティーネットを充実し、皆が平等に福祉を受けられるようになれば、社会が明るくなります。 そして、「政権交代」 の勲章は小沢に与えられるべきです。 新政権が誕生し未来へ確りとした道筋が付けば、歯車はどんどん良い方へ転がります。 小沢世代の後、民主の次世代が更に確固たる物にして行けば良い。 国民は見るべき所はちゃんと見ている。 前原や仙石等の似非政治家では決してない。 ホースで水を撒いて出来る小さな虹でも夢があります。 100年に一度の嵐が止んだ時には、とてつもない大きな虹が天空に懸かるでしょう。 手をつなぎ.肩寄せあって虹の橋を渡る人々の笑顔が見てみたい。 そんな春の夢へ誘う未来への第一歩が 「政権交代」 です。 実現させましょう! |
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本日は母の日です。学生時代は孝行息子、中年になってからは親不孝者の私に、妻が「母の日なんだから電話くらいしてあげなさいよ」と言ってくれました。 |
かん 2009/05/10 10:58 |
かんさん。 |
酔語 2009/05/10 11:42 |
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