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サッカーくじの人気が沸騰しているらしい。 何でも繰り越し金が摘みあがり6億円になったのが、人気急騰の要因らしい。 その1等当せん6億円の可能性がある「BIG」の売り上げは約61億4000万円-速報値-(5月19日13時49分配信 読売新聞) お隣中国もJリーグを対象にしたくじを販売するそうだ。 ☆ 中国サッカーくじ:Jリーグ“参入”で当せん金アップ狙う 毎日新聞 2007年5月19日 9時43分 (最終更新時間 5月19日 11時15分) http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20070519k0000e050007000c.html 外国のサッカーリーグの試合結果などを対象に中国国内で販売するサッカーくじの6月販売分に日本のJリーグが“初参入”する。ある中国紙は「Jリーグは番狂わせや大量得点が多いのが特徴。博才がある者にチャンス到来」などと予測している。 中国のサッカーくじは主に欧州各国リーグが対象。これまで主要リーグが順次終了する6月は北欧3カ国のリーグを加えていた。これを今回はノルウェーだけとし、Jリーグを組み入れた。6月販売の24回中、Jリーグに関しては勝ち、負け、引き分けを当てるものが5回、ゴール数を当てるものが4回含まれた。 中国のサッカーくじは2002年10月に始まった。八百長誘発の懸念などから国内リーグ対象のものはない。売り上げは最初の1年は1週間約2億元(約31億6000万円)だったが、最近は半分近くに落ち込んでいるという。 Jリーグの参入で当選金をアップさせ、くじ人気の回復につなげたいとの思惑もありそう。中国紙の予想欄担当記者は「売り上げ低下の理由の一つは当選金の最高額が500万元(約7900万円)に定められていること。500万じゃ人生は変わらない」と話している。(共同) -------------------------------------- サッカーは好きですが、くじは買ったことはありません。 私は、くじとか懸賞には全く運のない人間です。まああまり買ったことも、応募したこともありませんので縁もない。 罰当たりな行いならあります。長風呂で湯中り、変な物を食って食中り、酔っ払って柱にぶち当たったとか。 子供の頃、先生に当てられないように、じっと俯いていたのに当てられて答えられず、皆の失笑を買ったのが懐かしい。 でも、幸運に恵まれる星の下に生まれる人は稀でしょうし、不運に見舞われたこともありません。、凡凡そのものの歩みで今日まできてます。 サッカーくじにしろ 宝くじにしろ、買えば夢は膨らみます。当たらなくとも当選結果が分かるまで、夢見ることができる、庶民のささやかな楽しみでしょう。 ところで、当たる人がいれば外れる人もいる。 ジャンボなど高額当選金のくじは、1等当選の人は10年、2等は5年、3等は2年間くじを買えないようにしたらどうでしょう。 少しは幸運に恵まれる確立が上がるのでは?(笑) そんな宝くじですが、無くしたのか、忘れてしまっているのか換金されていない当せん券があります。 『みずほ銀行宝くじ部は14日、昨年のドリームジャンボ宝くじ当せん券のうち、1等(賞金2億円)2本、2等(同1億円)6本の計10億円分がまだ換金されていないと発表した』 支払期限は6月18日。至急お確かめの上お急ぎください。 少し前ですが次のような記事がありました。ご参考まで。 ☆ 宝くじ当せん者アンケート、当せんの秘訣は…「運」 産経-(2007/05/14 08:23) http://www.sankei.co.jp/seikatsu/seikatsu/070514/skt070514000.htm 宝くじがよく当たるのは、男性は「T・K」さん、女性は「K・K」さん?−みずほ銀行が1000万円以上の当せん者を対象に実施したアンケートで、「宝くじ長者像」が浮かび上がった。購入枚数は「10枚」がトップで、「運」と「継続・忍耐」で幸運をつかんだようだ。 18年度に1000万円以上の当せん金を受け取りに来た人のうち、1789人が回答した。 それによると、当せん者に多かったのは男性が「T・K」(名・姓の順)さんで、星座はおひつじ座、60歳以上。女性は「K・K」さん、水がめ座、50代だった。 購入枚数は「10枚」と答えた人が最も多く、購入頻度も「ジャンボのみ」と「年数回」で計57%と少なめにもみえるが、購入歴は10年以上が59%。初めて買った人は2%だった。 当せんの秘訣(ひけつ)は「運」(57%)、「継続・忍耐」(21%)。当せん券の保管場所は「自宅の机の引き出し」(23%)のほか、財布やかばんなどに入れて持ち歩く人も計26%いた。 使い道は「貯蓄」(40%)や住宅ローンなどの「借入金返済」(26%)が上位を占め、「寄付・社会貢献」は2%。今後の生活については、61%が「変化しない」と答え、親孝行や家族サービスが増えるとした人は計28%だった。(2007/05/14 08:23) ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ さて、大西洋の沈没船から莫大な金・銀が発見された記事です。 こちらは相当な先行投資が必要ですが、一攫千金には違いない。 なにしろ、桁が違います。 こう言う人々ののことを トレジャーハンターと呼ぶのでしょうか? 一度やって見たいですが、その前に軍資金を稼がねばならない。 宝くじかサッカーくじを連続して当てれば何とかなる。 う〜ん、くじ運に見放されている私では無理か。(笑) 睡眠中の夢で我慢するしかない……。 □ 沈没船:600億円分の金・銀貨だ! 大西洋の海底で発見 毎日新聞 2007年5月19日 10時29分 (最終更新時間 5月19日 12時38分) http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20070519k0000e040017000c.html 【ワシントン和田浩明】米フロリダ州の沈没船探査会社が18日、米国が英国などの植民地だった時代に大西洋で沈没した船から銀貨50万枚以上と金貨数百枚を発見したと発表した。総額は5億ドル(約600億円)になるとの試算もあり、同社は「歴史的な沈没船で見つかったものとしては過去最大級」と説明している。 発見したのはオデッセイ・マリーン・エクスプロレーション社。保安上の理由や調査中であることなどから、船名や沈没時期などの詳細は明らかにしていないが、発見場所は公海の海底だと話している。AP通信によると、同社はイギリス南西沖で17世紀に沈没した商船の引き上げ許可を米裁判所に申請し16日に認められている。 発見された銀貨は総重量17トン以上。金貨も含め保存状態は良好だという。同社は権利関係に問題がないことを確認した上で、発見したコインを販売する予定。同社の依頼で鑑定を行った専門家によると、1枚あたりの価格は数百〜4000ドルと見込まれる。 AP通信によると、沈没船の財宝で最も高値がついたのは85年にフロリダ沖のスペイン船(1622年に沈没)から回収された金貨や宝石などで総額4億ドルだった。オデッセイ社は03年にも米南部ジョージア州沖で1865年に沈没した船から金貨など5万枚を回収している。 ----- 春の夜の夢ばかりなる手枕に… … … 周防内侍さんが詠まれたお気持ちとは全然関係ありませんが、春の夜の夢は儚いものです。 でも、儚くも夢見るのが人として自然でしょう。 私はくじは買いませんが、厚かましく夢で遊ぶことにします。 |
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9条を語れ 憲法は今+集団的自衛権 ・有識者懇談会はアベシの影武者ばかり!
憲法を変えて戦争へ 行こうという世の中 にしないための18人 の発言。 出版社: 岩波書店 (2005/8/3) 価格: ¥ 500 (税込) ...続きを見る |
晴天とら日和 2007/05/20 00:41 |
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